【正直レビュー】BRUNOホットプレートを3ヶ月使った感想|後悔した点も本音で解説

BRUNOホットプレートが気になっているけど、正直どう?

BRUNOのホットプレート、

デザインはめちゃくちゃ可愛いけど、

  • 値段が少し高い
  • 本当に使うのか不安
  • 結局、棚の肥やしにならないか心配

こんなふうに迷っていませんか?

私も購入前はかなり悩みました。

この記事では、**実際に3ヶ月使って分かった「良かった点」と「正直イマイチだった点」**を、忖度なしで書いています。

これからBRUNOホットプレートを買うか迷っている方の判断材料になれば嬉しいです。

結論:◯◯な人にはおすすめ。◯◯な人には向かない

結論から言うと、

BRUNOホットプレートは

  • 見た目を重視したい人
  • おうち時間を楽しみたい人

にはかなりおすすめです。

一方で、

  • とにかく安さ重視の人
  • 使用頻度が月1回以下の人

には、正直あまり向いていません。

理由を、実体験ベースで詳しく解説します。

BRUNOホットプレートの基本情報

  • 商品名:BRUNO コンパクトホットプレート
  • 価格帯:10,000円前後
  • サイズ:2〜3人向け
  • 購入先:BRUNO公式サイト

実際に使って感じた良かった点


良かった点①:とにかくデザインが可愛い

一番満足しているのは、やはりデザインです。

出しっぱなしにしていても生活感が出にくく、

来客時に出すとほぼ確実に「それどこの?」と聞かれます。

「料理家電=隠すもの」という感覚がなくなったのは、地味ですが大きな変化でした。


良かった点②:平日でも気軽に使えるサイズ感

サイズがちょうど良く、

焼肉・餃子・お好み焼きなどもサッと準備できます。

以前は「今日は面倒だからやめよう」と思っていたメニューも、

BRUNOにしてからは使用頻度が明らかに増えました。



良かった点③:たこ焼きプレートが想像以上に楽しい


正直、おまけ程度だと思っていたたこ焼きプレートですが、

これが意外と優秀でした。

失敗しにくく、家飲みや友人との集まりでかなり盛り上がります。

「買ってよかった」と感じる瞬間が一番多いポイントです。

正直イマイチだった点(後悔ポイント)


イマイチな点①:プレートが少し重い


洗うときにプレートがやや重く、

慣れるまでは少し扱いづらく感じました。

ただし、食洗機に入れられる点や、

頻繁に丸洗いしなくても拭くだけで済むことも多いので、

致命的なデメリットではありません。


イマイチな点②:火力はそこまで強くない

ガスコンロと比べると、

火力はやや控えめに感じます。

その分、焦げにくく失敗しにくいので、

料理が得意でない人にはむしろメリットだと思いました。

こんな人にはおすすめ

  • おうち時間を充実させたい
  • 見た目も機能も妥協したくない
  • 友人や家族と使う機会が多い
  • プレゼント用にも検討している

正直おすすめしない人

  • とにかく安さ重視
  • 大人数(4人以上)で頻繁に使いたい
  • 強火調理がメイン

他のホットプレートと迷ったけどBRUNOを選んだ理由

アイリスオーヤマなど、

もっと安いホットプレートとも迷いました。

最終的にBRUNOを選んだ理由は、

  • 使うたびにテンションが上がる
  • 出し入れが面倒にならない
  • 「使わなくなる未来」が想像できなかった

この3点が大きかったです。

まとめ:使う頻度が高い人ほど満足度が高い

BRUNOホットプレートは万人向けではありません。

ですが、

「せっかく買うなら長く使いたい」

「料理も雰囲気も楽しみたい」

という人には、満足度の高いアイテムだと思います。

私自身、購入してから使う頻度が増え、

「買ってよかった」と感じています。

👇 私が使っているのはこちらです

正規品・保証付きなので公式サイトから購入しました。

▶︎ BRUNO公式サイトはこちら!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です